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      <title>書き方の極意!!手紙,履歴書,礼状,レポートなど(例文/文例)</title>
      <link>http://syorui.cunshop.com/</link>
      <description>書き方の極意!!手紙,履歴書,礼状,レポートなど(例文/文例)ブログ。書類の書き方には様々なものがあり、様々な種類がある。例えば、手紙,履歴書,礼状,レポート,職務経歴,退職願い,退職届け,辞表,委任状,報告書,始末書,香典,祝儀袋,封筒,宛名,などである。中でも冠婚葬祭に関する書類の書き方はマナーとして知っておいた方が良い。マニュアル本や攻略本などでは、例文・文例・実例・例題などが具体的に載っているが、そのまま例文・文例・実例・例題などを使ってしまうと味が無い。やはり自分の言葉や気持ちを考えて入れないと、気持ちは伝わらないし、もらう方も素っ気無い感じがする。だからマニュアル本だけに頼るのは危険信号である。結局、書き方の極意は、どんな書類でも、最低限マナーを守り、自分の気持ちをしっかり言葉と文字で伝えることである。人間は考える力を持っているのだから、何事をするにもちゃんと考えたいと思う。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 02 May 2008 00:31:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>お詫び状の書き方・代筆サイト</title>
         <description><![CDATA[<b>お詫び状の書き方・代筆サイト</b><br>
<br>
<br>
お詫び状を作成する場合に例文や文例を使って考えても上手く自分の気持ちを表現できないことが多いと思います。<br>
<br>
必ずしもお詫び状をもらったからと言って相手側の怒りがそれで治まるというわけではありませんし・・・<br>
<br>
その場合に手助けをしてくれそうなサイトを発見いたしました！！<br>
<br>
直子の代筆というサイトで、情報を入力すると相手への失礼のない文章を構成してくれます。<br>
<br>
ダウンロードは今現在無料ですので?<br>
　　　　↓<br>
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<br>
までアクセスしてみてください。<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50949235.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 May 2008 00:31:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お詫び状の書き方・印鑑</title>
         <description><![CDATA[<b>お詫び状の書き方・印鑑</b><br>
<br>
<br>
いわゆる濡れ衣を着せられた相手に“一筆書け”と言われるケースがあります。<br>
<br>
その場合に印鑑も押すようにという人も居るそうです。<br>
<br>
お詫び状の書き方で例文や文例というのはよく見かけますが、印鑑を・・・というのは初めて見たので調べてみました。<br>
<br>
ビジネス文書でのお詫び状には社名の隣りに印鑑を押すのは一般的ですが、個人としてはあまり聞かないですよね。<br>
<br>
個人間で印鑑を押さなくてはいけない場合には今後のトラブル回避の為に相手にもお詫び状の受取書を書いてもらった方が安心ですよね・・・<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50949234.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50949234.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 00:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お詫び状の書き方・重要ポイント</title>
         <description><![CDATA[<b>お詫び状の書き方・重要ポイント</b><br>
<br>
<br>
お詫び状をマニュアルの例文や文例に沿って書くのが一番無難ですが、その際に決して忘れてはいけないポイントがあります。<br>
<br>
それは<br>
<br>
①相手から指摘を受ける前にミスに気付いたら、事実を把握したうえ迅速にお詫び状を出す。<br>
<br>
②潔く非を認め言い訳はしない。<br>
<br>
③低調で謙虚な態度で作成すること。<br>
<br>
④償う方法を明示。<br>
<br>
いくらマニュアルの例文や文例に沿ってお詫び状を書いても気持ちが現れていなければ現状以上に事態が悪くなることがあります。<br>
<br>
とにかく一番大事なのは素直な謝罪の気持ちです。<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50949229.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 00:27:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宛名の書き方・フランス語</title>
         <description><![CDATA[<b>宛名の書き方・フランス語</b><br>
<br>
<br>
フランス語の場合でも日本語で言う『○○様』は男女で違うようです。<br>
<br>
ちなみに未婚女性宛には“Mademoiselle ”既婚女性宛には“Madame”です。<br>
<br>
既婚、未婚が不明の場合は“Madame”を使用する場合が多いとの事です。<br>
<br>
男性宛には“Monsieur”です。<br>
<br>
男女ともに同じものを使用するのは日本語の場合だけのようですね。<br>
<br>
国際郵便の場合どの場合もそうですが、封筒の中央から右端にかけて相手の相手の宛先を。<br>
<br>
自分の住所・氏名は封筒の左上に、小さく書きます。<br>
<br>
封筒の宛名の書き方も日本は独特なんですね。<br>
<br>
余白にAIR MAIL 又は　PAR AVION も忘れずに青で書いてください。<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50949227.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50949227.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 00:25:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宛名の書き方・ドイツ語</title>
         <description><![CDATA[<b>宛名の書き方・ドイツ語</b><br>
<br>
<br>
ドイツ語の手紙の宛名の書き方でも女性の敬称は、相手が１７才以上であれば既婚・未婚に関係なく”Frau”という単語を使うようです。<br>
<br>
日本には無い習慣ですよね。<br>
<br>
封筒以外のものにでも使える一般的な日本から送付する場合の宛名の書き方を紹介しておきますね<br>
<br>
　　　１行目　　Frau ※男性の場合ならHerrn<br>
<br>
　　　２行目　　受取人の名前（名前・苗字）<br>
<br>
　　　３行目　　住所の通り名・番地<br>
<br>
　　　４行目　　郵便番号・都市名<br>
<br>
　　　５行目　　国名　Germany（の方が良く知られているようです。）<br>
<br>
　　　封筒余白　AIR MAIL 又は　PAR AVION <br>
<br>
この場合に一番見やすくなる宛名の書き方は封筒に対してやや右寄りの上下中心よりやや下に書くのが良いそうです。<br>
<br>
補足ですが、以前は国名の下に分かりやすいように線を引くのが当たり前でしたが、<br>
<br>
最近では郵便局での処理の際にコンピュータで誤作動が起きてしまう場合があるので下線は引かないほうが良いそうです。<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50949224.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50949224.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 00:24:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宛名の書き方・中国語</title>
         <description><![CDATA[<b>宛名の書き方・中国語</b><br>
<br>
<br>
調べていて驚いたのですが、全世界各言語によって手紙や封筒の宛名の書き方が違うのですね。<br>
<br>
日本では宛名は普通に苗字や名前で書きますけど・・・<br>
<br>
親しい間柄の友人や恋人だとあだ名だったり・・・<br>
<br>
ちょっと調べてみると中国語の場合は両親が呼んでいる愛称などを使うことが多いようです。<br>
<br>
中国の習慣では幼名があれば幼名、無ければ一般的に「小＋名前に使われている中の一つの字」又は「阿＋名前に使われている中の一つの字」。<br>
<br>
国や習慣によって宛名の書き方が変わる。<br>
<br>
全世界の宛名の書き方をちょっと調べてみたくなりました。<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50949223.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50949223.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 00:22:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しい書き方・オリジナルな書き方</title>
         <description><![CDATA[正しい書き方・オリジナルな書き方<br>
<br>
<br>
正しい書き方を身につけておきたいのは香典や委任状ですが、自分のオリジナル感を出していきたいのは移転やパーティーなどの案内状です。<br>
<br>
目上の人や上司などにはもちろん正しい書き方で出すのがいいのでしょうけど、親戚や友人など親しい間柄の人には自分の言葉で自分の気持ちを素直に伝えたいですよね。<br>
<br>
私はその場合使い分けていて、目上の人や上司などには正しい書き方のもので、<br>
<br>
親戚や友人など親しい間柄の人には台紙から手作りして出しています。<br>
<br>
手作りでやるのも結構楽しいですよ！！<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50863131.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50863131.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 14:58:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>例文・文例の使い方</title>
         <description><![CDATA[例文・文例の使い方<br>
<br>
<br>
結婚式での花嫁の手紙。<br>
<br>
結婚関係のマナーブックなどにも一応は例文・文例などの書き方が載っていますが、<br>
<br>
やっぱりこの場合文章が苦手でも自分のありのままの気持ちを伝えるのが大事なので自分の気持ちに正直になって書きたいって思いますよね。<br>
<br>
中には忙しい人の為に代筆してくれるサービスもあるようですね・・・<br>
<br>
子供の宿題代行サービスがあるくらいだから、こういうサービスがあるのも不思議ではないけど・・・<br>
<br>
自分の子供がこういうサービスを使った花嫁の手紙を読むくらいなら無い方がいいかなって思いました。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50863128.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50863128.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 14:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学生時代からしっかり身につける書き方</title>
         <description><![CDATA[学生時代からしっかり身につける書き方<br>
<br>
<br>
学生時代に必須なのはやっぱりレポート。<br>
<br>
就職活動時には履歴書や自己推薦書。<br>
<br>
社会人になると（会社勤めをすると）報告書・始末書・書類や封筒の宛名やお礼状・お詫び状も必要になりますね。<br>
<br>
必要になった時にそれぞれの書き方を覚えればいいと言えばそうなのですが、できればその前に書き方を覚えておくと便利ですよね。<br>
<br>
私の学生時代（高校時代）進学せずに就職する子もいたのでそれぞれの書き方の授業がありました。<br>
<br>
残念ながら英文の書き方は授業にはありませんでしたが・・・<br>
<br>
友達に聞くとそんな授業があったのは私の学校ぐらいだったようですが、他の学校はどうだったんだろう・・・<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50863126.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50863126.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 14:55:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書き方は自分で考えよう</title>
         <description><![CDATA[<b>書き方は自分で考えよう</b><br>
<br>
<br>
手紙も礼状も自分でペンをもたなくてもしたためられる。<br>
<br>
履歴書や各種ビジネス書類もしかり。<br>
<br>
冠婚葬祭の金封であっても印鑑で・・・済まされる。<br>
<br>
それに加えてマニュアル本が出回る現代。<br>
<br>
そう過敏にならなくてもやり過ごせる世の中だ。<br>
<br>
でも、人間は考える力を持っているのだから、何事をするにもちゃんと考えたいと思う。<br>
<br>
なぜ、こういう手間が必要なのか、こういう言い回しが文例となるのか等。<br>
<br>
ちゃんと考えて、単なるムダ手間だと思えば、堂々とやめればいいのだ。<br>
<br>
意味も分からず右倣えをしているから、この社会はヘンに複雑で時々慇懃無礼な思いをする。<br>
<br>
何事も頭を使って考える。<br>
<br>
これを面倒だと思う人は、礼状を書く資格ももらう資格も、ないのだ。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50725372.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 23:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>封筒、宛名の書き方</title>
         <description><![CDATA[<b>封筒、宛名の書き方</b><br>
<br>
<br>
封筒の宛名書きは、結構千差万別である。<br>
<br>
会社に出すときでも、「御中」ではなく「様」になったり、相手の会社の規模や事情も考えずに、個人の部署や肩書きを平気で削って書いてきたり。<br>
<br>
受け取る人に失礼にならないように心がけるのはもちろんだけど、相手が会社なんかだったりしたら、事業部名や部署、肩書きまでしっかり示さないと田中さんは何人もいるんですよってことになってちゃんと届かなかったり、配送を担当する人に迷惑をかけることにもなりかねない。<br>
<br>
ビジネスのマニュアルには、効率等を見計らった意味があるのだ。<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50725369.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50725369.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 23:49:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書き方の前に目的を知る</title>
         <description><![CDATA[<b>書き方の前に目的を知る</b><br>
<br>
<br>
これってどう書くんですかってよく聞かれる。<br>
<br>
漢字の書き方ではない。<br>
<br>
さまざまな書類に関してだ。<br>
<br>
で、私は必ず「どうやってじゃなくて、なんのために書くのか分かってる？」と聞き返す。<br>
<br>
そういうことを聞いてくる人は、大概何の目的で書くのかを理解していない。<br>
<br>
頂きものをして、お礼状を書くようにいったら、「どうやって」と聞かれ、あやうく切れそうになった。<br>
<br>
「お礼ってどうやってするんですかって聞いてるのと同じよ！」<br>
<br>
学校では教えてくれないのであろう。<br>
<br>
でも、そんなことを教えてくれる学校なんて、行く必要ないのよ・・・<br>
<br>
考えなさい、少し、その頭使って・・・。<br>
<br>
さすがにそこまでは言わないけど、もちろん、心の中では言っている。<br>
<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50725367.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 23:48:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>始末書の書き方</title>
         <description><![CDATA[<b>始末書の書き方</b><br>
<br>
<br>
おかげさまで、始末書なるものを書いたことがない。<br>
<br>
おかげさまで、と続くのは、なんとなく存在する「始末書」というワードに対する黒いイメージ。<br>
<br>
悪いことをしたり、迷惑をかけたりしたときに書くもの・・・ではないのか？<br>
<br>
とある省庁なんかでは、始末書に雛形が存在するらしい。<br>
<br>
が、始末書って、自分でその始末を述べて報告するものであろう？<br>
<br>
形式の前に、その人の対応なり反省なりを問うべきなのではと思うが、何でも書面にして、文字にして残したがる日本人は、そうでもないらしい。<br>
<br>
始末書書いて、責任回避なんてことがよくあるんでしょうね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50725364.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50725364.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 23:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レポートや報告書の書き方</title>
         <description><![CDATA[<b>レポートや報告書の書き方</b><br>
<br>
<br>
職種によっては、毎日のようにレポートを読んだり、逆に報告書を書くことが多い。<br>
<br>
私自身、出張報告書なんて、何度書いたことが。<br>
<br>
時々、それまでに書いたものにさりげなく変更箇所をちょっと加えて提出してみたら、お咎めがなく、ああ、上司も読んでないんだなって思ったこともある。<br>
<br>
ラッキーと思ったが、逆にそれらを読む立場になって、指導したことは、読む気にならない報告書やレポートは出さないでね、読む気にならないような報告書しか書けない出張なら、電話で済ませてね、と。<br>
<br>
報告書は、自分の備忘録のために存在するのではないのだ。<br>
<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50725362.html</link>
         <guid>http://syorui.cunshop.com/archives/50725362.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 23:44:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冠婚葬祭での書き方マニュアル</title>
         <description><![CDATA[<b>冠婚葬祭での書き方マニュアル</b><br>
<br>
<br>
女性ファッション誌で、冠婚葬祭時のマナーについて取り上げられているのをよく目にする。<br>
<br>
いいことだと思う。<br>
<br>
着飾ることだけ一人前でも、それ以前のことがついてこないと意味がない。<br>
<br>
高い洋服を着るだけの資格がなくなる。<br>
<br>
過度ではなく、さりげなく何でもしたためることが出来るのが、マナーであり礼儀作法だと思う。<br>
<br>
文字を書くこともそうだが、マニュアル通りではなく、でも文例のお手本になるようなものが書ける女性でいたいと私は思う。<br>
<br>
それがおしゃれなことなんだっていうことを、ファッション誌でも言い切ってほしいと思う。<br>
<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://syorui.cunshop.com/archives/50725360.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さまざまな書き方の極意</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 23:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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